範囲を選ぶ
整数の最小値と最大値を設定します。範囲には2~100個の数字を含められます。
あなたの数字。結果はお楽しみ。
1~10のランダム数字ルーレットを回す、自分の範囲を生成する、自由なリストを入力する。どの項目にも同じチャンスがあります。
小さなひと回しで
広がる可能性。
すべての項目に、同じチャンスを。
1行に1つの選択肢。最大100項目。
次の可能性まで、あとひと回し。
ここに結果が表示されます。
両端の数字も含みます
整数の最小値と最大値を設定します。範囲には2~100個の数字を含められます。
「範囲を適用」を押してから回すと、表示された数字のひとつが選ばれます。
一巡の中で違う結果が必要なら、選ばれた数字を毎回削除します。
1から10だけではありません
数字ルーレットは1~10の整数から始まります。範囲設定を使えば、負の数も含め、最大100個の連続する整数を生成できます。5、10、15、20を別々の行に入力するなど、自由なリストも使えます。
数字を使って、番号付きの読書リストから選ぶ、ゲームの位置を決める、次に解く練習問題を選ぶことができます。重複させない限り、各数字は同じ確率です。結果を削除すると重複なしの抽選になり、残すと独立した繰り返し抽選になります。
数字は質問、ゲームの位置、リストの項目を表せます。始める前に、結果が何を指すのか決めておきましょう。
「開始値」に1、「終了値」に100を入力し、「範囲を適用」を押すと、ちょうど100項目になります。小さな例では20~30は両端を含むので11個です。項目数は「最大値 − 最小値 + 1」で求められます。
練習したい問題に番号を付け、その番号だけを入力します。2番と7番をすでに終えたなら外しましょう。選ばれた結果を順に削除すると、重複なく残りの問題に取り組めます。
1~6の範囲を生成すると、6通りの結果が同じ確率になります。重複を含む独立した抽選にしたいなら、すべての数字を残します。各数字が1項目ずつなら結果の確率は6分の1で、並び順を変えても変わりません。
両端の間の整数をすべて使いたいときは範囲設定を使います。欠番、一定間隔、名前付きなら入力欄を使いましょう。5、10、15、20を別々の行に入れると4つの可能性になります。0.5や1.5のような小数を名前として入力することもできますが、自動の範囲生成は整数のみです。
各回は入力欄に現在表示されている項目から選びます。1~10が1回ずつあれば、各数字の確率は10%です。ひとつ削除すると、等しい確率の9つが残ります。数字が人を表しているなら、ランダム名前抽選の方がグループに結果を伝えやすいでしょう。
知っておきたいこと
はい。1~10の範囲には1と10の両方が入り、結果は10通りです。
はい。範囲の個数が100以下なら、−999,999~999,999の整数を生成できます。
はい。数字を残せば、直後でも再び選ばれることがあります。重複なしで抽選するには「選ばれた項目を削除」を使います。残り1つになったらそれが最後の選択肢となり、別の項目を追加するまで回すボタンは停止します。
両端を−999,999~999,999の整数にし、最大値を最小値より大きく、合計を2~100個にしてください。1~100は使えますが、1~101は項目数の上限を超えます。間隔のあるリストなら数字を個別に入力してください。
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